Akira-Wada.com

和田 章(わだあきら)

工学博士 / 東京工業大学 名誉教授

Akira Wada

Doctor of Engineering
Professor Emeritus, Tokyo Institute of Technology
e-mail:wada{at}akira-wada.com

報告書

構造計算書偽装問題に関する緊急調査委員会 報告書,国土交通省,2006.4
超鉄鋼材料を用いた新構造の調査研究ー環境に配慮した21世紀型鋼構造の提案ー,日本鋼構造協会:技術・標準委員会,超鉄鋼を活用した高性能建築構造に関する検討小委員会.2006.1.31

ニューヨーク世界貿易センターの崩落,IRI財団法人産業創造研究所,2002

共同研究「新技術による既存建築物の耐震性向上技術の開発」応答制御分科会成果報告書,1999.3
共同研究「新技術による既存建築物の耐震性向上技術の開発」強度・靭性分科会成果報告書,1999.3
共同研究「新技術による既存建築物の耐震性向上技術の開発」基礎・地盤分科会成果報告書,1999.3
建築改修工事監理指針 平成10年度版(下巻),(分担),建築保全センター,1999
建築改修工事監理指針 平成10年度版(上巻),(分担),建築保全センター,1999

被害レベル制御設計の概念,履歴型ダンパー付骨組の地震応答性状,(社)日本鋼構造協会,1-3,1998.9
HWS分科会研究成果,(主査),ハイブリッド構造に関する日米共同研究報告書,建設省建築研究所,1998.8
歴史的建造物保存・再利用ガイドライン,(分担),(財)国土開発技術研究センター,67?73,1998.3
新技術による既存建築物の耐震性向上技術の開発に関する共同研究、(主査),共同研究「新技術による既存建築物の耐震性向上技術の開発 応答制御分科会平成9年度報告書,(社)日本鋼構造協会,1998.3
鋼構造技術総覧[建築編],(分担),日本鋼構造協会編/技報堂出版,1998
多次元入力地震動と構造物の応答,日本建築学会,310-312,1998

編著/崩壊と限界状態 構造物の崩壊解析 基礎編、日本建築学会,1-3,1997 
設計用地震荷重と構造物の安全性、公開シンポジウム・兵庫県南部地震 強震記録と設計用地震動との関係,日本建築学会,119-122,1997.12
免震・制震による耐震改修、『ガイドライン/保存・再利用計画の指針』 建設省総合技術開発プロジェクト 歴史的建物とその周辺環境の保存・活用技 術に関する研究,(分担),1997

編著/過大入力を受ける建築構造物の動的崩壊過程の解明シンポジウム資料, 日本建築学会構造委員会応用力学運営委員会,1996
既存建築物の耐震性評価と改良工法に関する基礎的研究,東京電力受託研究報 告書,1996
米国免震構造調査報告 免震とレトロフィット,(分担),日本免震構造協会,1996
建築物群連結による耐震補強手法の検討報告書,(分担),建築研究振興協会,1996
ハイパービルディグ研究報告書,(分担),ハイパービルディグ研究会,1996
建築新技術レポート(1992?1994),(分担),日本建築センター,1996
建設省総合技術開発プロジェクト「新建築構造体系の開発」平成7年度報告書 ,(分担),日本建築センター,1996
中高層ハウジング研究会 研究報告書 I,(分担),中高層ハウジング研究 会,1996
官庁施設の総合耐震計画標準検討委員会報告,(分担),建設大臣官房官庁営 繕部,1996
性能規定の必要性と問題点/建築法制部門研究協議会資料,(分担),日本建 築学会,1996
建設CALSへの取組み/情報システム部門研究協議会資料,(監修),日本 建築学会,1996
動的外乱に対する設計の展望,(分担),日本建築学会,1996
過大入力を受ける建築構造物の動的崩壊過程の解明シンポジウム資料,(分担),日本建築学会,1996

新設計体系研究会研究報告書,(主査・著),建設省建築研究所・社団法人鋼材倶楽部,1995
屋根型円筒ラチスシェル構造の解析・設計,(分担)日本建築学会,空間骨組構造小委員会,1995
地震被害に学ぶ構造物の挙動予測解析の役割 -どこまで予測すべきか,どこまで予測が可能なのか-,(主査、分担),日本建築学会構造委員会・応用力学運営 委員会構造物の崩壊解析小委員会,1995
情報通信ネットワークの安全・信頼性に関する研究会報告書,(分担),郵政省,1995

建築物の制震(振)構造に関する理論的実験的研究の推進,(分担),日本建築学会,1994.11

2層立体ラチス構造の解析・設計・施工-その現状と問題点,(分担),日本建築学会,1993

超高強度コンクリートを利用した鉄筋コンクリート建築物の建設に関するフィ ジビリティスタディ,(監修、分担),建設省総合技術開発プロジェクト,建築研究振興協会,1991.3

第7回建築CAD米国視察団報告書,(監修、分担),日本建築学会,1990

高張力鋼を用いたSRC構造の開発研究,SRC造への高張力鋼適用に関する 調査研究委員会,(分担),鋼材倶楽部, 1989.6
コンクリート鋼造物の設計にFEM解析を適用するためのガイドライン,(分担 ),日本コンクリート工学協会,1989.3

免震構造フォーラム資料,(分担),日本建築学会 構造委員会 免震構造小 委員会,1988.4

第3回建築CAD米国視察団報告書,(編著),日本建築学会電子計算機利用 委員会,1986.8

長野県西部地震被害調査報告書,(分担),鋼材倶楽部,1985.3

SRC構造用H形鋼デザインマニュアル,(分担),鋼材倶楽部,1984
日本建築学会 1982年浦河沖地震 1983年日本海中部地震災害報告、(分担),21 8-219,1984

建築耐震設計における保有耐力と変形性能 -建築学会構造標準委員会各分科会 ,(分担),日本建築学会,1981.6
HSC・H形鋼構造標準接合部(IV)-日本鋼構造協会H形鋼構造接合部特別委 員会,(分担),鋼材倶楽部,1981.2

HSC・H形鋼構造標準接合部(II,III)-日本鋼構造協会H形鋼構造接合部 特別委員会,(分担),鋼材倶楽部, 1977.11
地震荷重と建築構造の耐震性(1976)-建築学会構造標準委員会各分科会, (分担),日本建築学会,1977.3

HSC・H形鋼構造標準接合部(I)-日本鋼構造協会H形鋼構造接合部特別委 員会,(分担),鋼材倶楽部,1974.6